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私が日頃いただくワインの価格帯からすると高めの部類ですが、これから夏に向けて、是が非にも買い増ししたくなりました(笑)非常にお奨めです!イタリアの白って薄い色のイメージが有るのですが、これは濃い目の金色。それで後からエレガントな印象がやってくる。 飲んでみると非常に凝縮され!濃くて芳醇。

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2017年02月16日 ランキング上位商品↑

ドンナルーチェ ポッジョ ヴォルピ【6本〜送料無料】ドンナルーチェ 2015 ポッジョ レ ヴォルピ 750ml [白]Donnaluce Poggio le Volpi

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。口当たりがやや強く!私は甘口も強く感じます。しかも、QbAなどではなくシュペトレーゼ級のような上級の熟成感のある芳香・色合いです。 こんな色はけっこうな期間樽熟した白か、瓶熟で10年ぐらいを経ないと出ないと思ってました。2~3杯目に味わってのみたいワインです。早速リピート注文してしましました。日本でワインを買うと金額に関係なく何故か同じ傾向の味しかしないので海外へ行く機会に買ってくる程度でしたが!このワインは違いました。 それこそリースリングやゲヴェルツトラミネールのアウスレーゼに近い印象。フランスの甘みのない白ワインが私にとってはベストなのですがこれはこれでとても良いワインです。レストランで飲んで美味しかったので、通販しました。味は幾分甘目ですが!鈍重ではなく果物のすっきりした味わいと!ぱっと切れる後味がとてもいい感じです。すばらしいコストパフォーマンスです。赤(バッカロッソ)も秀逸です。何気なく注文して飲んでみたら、「まぁなんて自分好みの味だろうか」と感動!そして、驚くべきことに好みの違う家族4人全員が「とてもおいしい!」の評価を下しました。もっぱら赤ワイン、しかも1000円〜1500円くらいのものばかりで、この高級白ワインのドンナルーチェにはなかなか手が出ませんでしたが、イタリア誌「ルカマローニ」にて、満点99点獲得ワインとあって、思わず数本購入しました。しかも、リースリングにはない後口の爽やかな苦味から、非常に締った印象を受けます。 香りは花系に蜂蜜!完熟マンゴー!それにちょっと薬草やハーブのニュアンスが。友人へお泊りに出かける際の手土産に。ワインとしては美味しいと思いますが、辛口を期待するとその甘さにギャップを感じると思います。それも、「エレガントで、力強い」ではなく、「力強くて、エレガント」。あっさり過ぎず!やや濃厚です。先ず芳香・色合いですが!ドイツのリースリングに極めて酷似しています。甘口で飲みやすく、お薦めです。家で飲んでも美味い。リピートで!結局2ケース買いました。とーっても華やかですので、パーティーなどにお持たせしても、きっと皆さんに笑顔をもたらしてくれる素敵な作品だと思います。手頃な値段の美味しい白です。香りは甘いフルーティな香りで、ボディーもかなり濃厚な甘さを感じます。インフォメーションの通りです。アルコール度数も13%なので!平均的で高いほうだとは言えないと思います。ポッジョ・レ・ヴォルピはお気に入りのワイナリーです。濃厚で複雑な味わいなので、これ単独でクイクイ飲むのではなく、何か料理を合わせたくなります。すっきりした味わいです。味わいは、これまたリースリングに似た趣きを持っていて、あたかも様々な花が咲き誇る花畑のなかを歩いている印象。少し甘いと感じましたが!クセはなく後味がすっきりで!美味しいです。2012年ヴィンテージで初めてこちらの作品を試させていただき、その値段と美味しさのアンバランスさに驚嘆しましたが、ヴィンテージが2013年に代わったということで、改めて購入させていただきました。どんなワインかわからなくて、お店のお勧めに従い購入しました。どちらかといううと!リースリングやゲブルツを彷彿させるワインです。みなさんもぜひ一度お試しください。香りがよくて!大好きです。 香りが甘く芳醇なので甘さも感じるけど!基本はドライ。こんな楽しいワインが造れるんですね。 まぁ!しかし美味しい白ですね〜♪リピートしたい1本となりました。白ワインに求める、殆ど全てのニュアンスが感じられます。もうしばらく寝かせてから楽しもうと思います。 決してアルコール分が強いわけじゃないけどエキス分が濃いです。印象として!やっぱり力強さが前面に出てくるんですよね。コルクを開けた瞬間にブドウの香りが立ちとてもびっくりしました。強くお奨めします。その苦味が和食との間を取り持ってくれていて、季節柄、フキノトウの天麩羅を沖縄の天然塩と合わせ食しましたが、非常に好相性でした。いや、笑ってしまうぐらい美味しいです。4,000円程度の価格帯までで!この白は絶対のお奨めと言って差し支えないと思います。しかも保存の良い状態で手に入れられます。商品説明で辛口になっているけど!どうしてこれが辛口なのか理解できないです。リースリングからワインの世界へ誘われた私ですが!この作品のような本格的な趣きを持った白は久しぶりの体験で!遠ざかっていた白ワインへの興味が再燃する切っ掛けとなりそうなほど素晴らしい印象を受けました。某リゾートホテルで初めて飲んで!もう一度と思い購入。インフォメーションに沢山書かれていますが、結局のところ、「力強くエレガント」という表現が自分の中では一番しっくりきました。このコスパは!ここ10年で一番かも。この凝縮感については、これから年月を経るにしたがって増していくと思いますので、2013年ヴィンテージも非常にお奨めできる作品に仕上がっているとお伝えできると思います。2012年と比べると!ほんの僅かですが凝縮感が劣るように感じますが!それ以外の要素の差は両ヴィンテージ間でほとんど感じられませんでした。イタリアの白と言いますと、色合いが薄く味わいもそれなりといった印象しか持ってこなかったのですが、この作品は違いました。 後味によもぎとかお茶の苦味というか渋みを感じます。